インド・ネパール料理 Jun

カレースパイスの種類について

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カレースパイスの種類について

カレースパイスの種類について

2022/07/28

カレーには数多くのスパイスが使われており、分量・配合によって味わいが異なります。
本格的なカレーを味わいたい・自分で作ってみたいという方は、どんなものが使われているのか気になりますよね。
そこで今回は、カレースパイスの種類について代表的なものをご紹介いたします。

カレースパイスの種類

クミン

カレーのスパイスといえば、クミンが定番といえるでしょう。
独特の香りを感じられ、カレーにはクミンが入っていないと味が落ちるといわれています。

ブラックペッパー

ブラックペッパーは、カレーだけでなくさまざまな料理に用いられる有名なスパイスです。
ピリッとした辛味が特徴で、加えることでカレーに刺激や辛味が足されますよ。

ターメリック

ターメリックは、味付けよりも色味を付けることがメインのスパイスです。
食欲をそそる黄色がかった色味が特徴で、味付けとしては苦みを与えてくれます。

ガラムマサラ

ガラムマサラは、複数のスパイスを組み合わせて作られるミックススパイスです。
クミン・シナモン・ターメリックなどを加えるのが一般的で、どんな食べ物も加えるだけでカレーのような風味に変化します。

まとめ

カレースパイスの種類は、クミン・ブラックペッパー・ターメリック・ガラムマサラがあります。
どれもカレーを作るうえで欠かせないスパイスなので、それぞれの味わいや風味を感じながら食べるとより一層楽しめるでしょう。
【インド・ネパール料理 Jun】は、くつろぎ空間でスパイスたっぷりの本場料理をご堪能いただけます。
一度食べたら忘れられない味の料理を昭和町で多数ご提供しているので、ぜひご来店ください。

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